Interop Tokyo 2007の2日目には、「緊急課題:IPv4アドレス枯渇へのガバナンス」と題してJPNICの前村昌紀氏、慶應義塾大学教授の村井純氏、APNICチーフサイエンティストのジェフ・ヒューストン氏の3人が、IPv4の枯渇に対する考え方と、それを乗り越えるための世界的なガバナンスについて議論した。