JPNIC奥谷氏によるIPv6アドレスに関する最新状況レポート。今回は、2008年2月25日~29日、台北で開催された第25回APNICオープンポリシーミーティングでの提案についてご紹介します。
JPNIC奥谷氏によるIPv6アドレスに関する最新状況レポート。今回は、2007年9月3日~9月7日、インド・ニューデリーで開催された第24回APNICオープンポリシーミーティングでの提案についてご紹介します。
Interop Tokyo 2007の2日目には、「緊急課題:IPv4アドレス枯渇へのガバナンス」と題してJPNICの前村昌紀氏、慶應義塾大学教授の村井純氏、APNICチーフサイエンティストのジェフ・ヒューストン氏の3人が、IPv4の枯渇に対する考え方と、それを乗り越えるための世界的なガバナンスについて議論した。
JPNIC奥谷氏によるIPv6アドレスに関する最新状況レポート。今回は2月26日~3月2日にインドネシアのバリで開催された第23回APNICミーティングでのIPv6関連の提案が、どのような結果になったかお伝えします。
JPNIC奥谷氏によるIPv6アドレスに関する最新状況レポート。今回は2月26日~3月2日にインドネシアのバリで開催されます第23回APNICミーティングで検討されるIPv6関連の提案についてです。今回のミーティングでは、IPv6関連が4点、IPv4に関する提案が1点、提出される予定です。
JPNICの奥谷氏によるIPアドレスについての最新レポートの第3回では、IPv6においてマルチホームを実現するために、どのような議論や提案がなされてきたのかをお伝えする。